謎の美女「祥子」を求めて
知らない私と会ってみたいと思うのです──。
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祥子がけん玉に悶絶!?日常のセクシーを学ぶ『セクシーショット大百科』8月放送
 日々の暮らしの中に潜んでいる、見逃すともったいない“セクシーな瞬間”を学ぶ番組『セクシーショット大百科』が、スマホ向け放送局NOTTV(ノッティーヴィー)で8月2日、9日(日)に放送される。

 番組では、俳優・飯田基祐と謎の美女として今話題の祥子が、セクシーな瞬間“セック瞬”を再現ドラマを交えながら教育番組風に紹介。コメンテーターとして柴田英嗣が登場する。

 ドラマパートでは、サラリーマンの瀬久士実伊太(せくし・みいた)が遭遇する、「咳払いがあえぎ声に聞こえる」などのさまざまな“セック瞬”を紹介。また、スタジオでは、祥子が床のフリップを拾う、けん玉を握って悶絶するなどの“生セック瞬”も。思わず吹き出してしまうようなネタにも、あくまでもキャスターとして淡々と番組を進行する飯田、そのアシスタントとしてフェロモンを振りまく祥子、そして切れ味鋭いツッコミを入れつつも、つい“セック瞬”に前のめりになってしまう柴田のトークも必見だ。

 収録後、取材会が行われ「柴田さんが喜ぶ姿を見て手応えを感じました」という飯田に、柴田も「みんな喜ぶと思います」と収録を楽しんだ様子を見せた。また、「セクシーショットは嫌いじゃない♡」という祥子も、柴田の「今回のけん玉以外に握りたいものあります?」という質問に「リコーダー。長くて太いのがいいですよね」とノリノリ。

 最後に飯田は「どこでも気軽に見られるので楽しんでいただけたら」と。祥子は「たくさんの男性に見てもらいたいですけど、セクシーなポーズとかも学べる番組なので、女性にも見ていただきたいです」と語り、思わず「見ねーよ!(笑)」とツッコんだ柴田は「この番組をいかようにも使っていただければ最高です!」とメッセージを送った。
謎の美女・祥子、初の温泉ロケで"丸裸"状態!? 芸能界の意外な交友関係も明らかに
メイキング・オブ・D坂の殺人事件

 5日放送の『旅ずきんちゃん~全国のほほ~ん女子会~』(TBS系)に謎の美女として注目を集めるタレントの祥子(29)が登場。温泉ロケに初挑戦して、これまでベールに包まれてきたプライベートについてのトークを展開した。

 リニューアル第1回目となる今回の放送は、「友近温泉倶楽部・謎の美女を丸裸にする旅」と題され、友近(41)がゲストの祥子をオススメの温泉宿に招待するというもの。旅番組などへの出演経験もほとんどなく、温泉に入るロケは初めてだという祥子は、少し緊張した面持ちでカメラの前に登場した。

 しかしそんな表情もまた艶っぽいと友近は絶賛する。スタジオでVTRを見る大久保佳代子(43)も、バスタオル一枚になった祥子を目にして「(名前は)知らないけど、めっちゃ色っぽくて綺麗な子」と身を乗り出す。温泉の湯気に包まれる祥子の肩には、ときおり白い雪が落ちてきて、さらに妖艶さを醸し出すようなVTRに、同性ながら興奮した様子を見せていた。

 祥子といえば、昨年「週刊ポスト」(小学館)のヌードグラビアに突如として現れ、世のオジサマたちを魅了。年齢とスリーサイズ以外は一切明かさない謎の美女として話題を呼び、ちかごろバラエティに進出している。大人の色気とミステリアスなところが最大の魅力といえるが、この日の放送でそんな彼女のプライベートな部分が明かされることとなった。

 友近との温泉トークの中で、祥子は「元々女優を目指して上京して、初めは舞台の勉強をしていた」ことを告白。なかなか仕事がうまくいかなかった彼女は、30歳目前で現在の事務所の社長に出会い"祥子"としてグラビアに挑戦することを決意したという。しかも初めてのグラビアがヌードで、「恥ずかしかった」と当時の心境を素直に振り返る。いまでも「恥ずかしいって気持ちは常にあります」と言いながら、「それは忘れちゃいけないのかなって思っています」とし、グラビアに対するプロ意識をのぞかせた。

 また、謎の美女になる前は普通にFacebookやTwitterなどのSNSを利用していたが、始める2カ月前からすべて辞め、両親にまで自分が"祥子"であることを隠していたという。その結果、以前の友だちとは連絡がつかなくなったと笑いながら語っていたが、売れるために犠牲にしたものは大きかったようだ。

 しかし芸能界にも友人はいるようで、女優の国仲涼子(35)とは祥子になる前から親しくしているとのこと。
ただ、同じ芸能界で活躍する国仲にも自分が祥子だとは明かさないでいたというのだから、謎の女としての強い自覚がうかがえる。最近になって、「ちょっと! 聞いてない!」「アンタ! スッポンポン!」と国仲から電話があり、ようやく打ち明けることができたと笑顔で語った。

「これまで祥子さんは、バラエティに出るたびに"謎の美女"というキャラを頑なに守ろうとして、あまり口数は多くなかったですが、今回の放送ではとても饒舌でしたね。番組中には、ひそかな特技だというモノマネを披露して、友近さんを驚かせていました。しかもそのネタというのが『昭和のラジオ放送』というマニアックなもので、『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』の出場を狙っているのではないかと思うほど(笑)。いまのところグラビア色が濃いですが、こうしたタレント性をうまくアピールすることができればバラエティでも活躍していくのではないでしょうか」(テレビ関係者)

 番組の後半では「友近さんみたいに何でもできるようになりたい」と今後の抱負を語った祥子。今回の番組で一部の謎も晒し、モノマネを積極的に披露するなどタレント志向の強いところを見せた彼女だが、ミステリアスな部分が明らかになったときこそが芸能生活の本当のスタートなのかもしれない。
謎の美女・祥子、においフェチ明かす「気づかないように嗅ぐ」
 週刊誌のグラビア連載で注目を集めた謎の美女・祥子が1日、都内で行われた海外ドラマ『ベイツ・モーテル』DVDリリース記念イベント&撮影会に出席した。

 “においフェチ”であることを明かした祥子は「近くにいる男性のにおいは結構、嗅ぎます。気づかないように嗅ぐので、私が近づいたら気をつけた方がいいと思います」とニッコリ。さらに、好きな男性のタイプについて「年上の不器用というか、できない方に惹かれます」と明かし、「できなければできないほど、たまらない」と笑顔で話していた。

イベントに出席した祥子
“謎の美女”祥子 バラエティー進出
 「週刊ポスト」で“謎の美女”として一切素性を明かさずにヌードグラビア出演していた祥子(29)が1月26日に発売した初写真集「祥子 愛にゆく人」(小学館)が、新人タレントとしては異例の発行2万2000部という売れ行きになっている。本紙の取材に本人も「夢のよう」と大喜び。次々とバラエティー番組出演が決まり、今後は徐々にベールを脱いでいく。

 グラビア連載が2月で終了したのを受け、テレビに本格進出する。今月23日の日本テレビ系「しゃべくり007」や、3月5、12日放送のTBS「有田のヤラシイ…」など、すでに番組7本への出演が決まっている。

 これからは1枚ずつ謎のベールを脱いでいくつもりだ。その思いは、大ヒットとなっているヌード写真集の撮影にヒントがあった。「いきなり裸になるのではなく、服を少しずつ脱いでいくことに自分自身、興奮を覚えた。私という人間もそんなふうに知ってほしい」と話し、「全部のバラエティーに出たい」と欲張りな夢を語った。

ベールを脱いでいく“謎の美女”祥子
“謎の美女”祥子「ちょっとだけエロいお姉さんでいたい」 赤裸々インタビュー
 「週刊ポスト」のヌードグラビア「謎の美女」シリーズで話題となったタレントの祥子(30)が人気上昇中だ。初写真集「祥子 愛にゆく人」は増刷を繰り返す大ヒット。バラエティー番組では艶っぽい魅力を振りまき、男性陣を夢中にさせている。このほどスポーツ報知のインタビューに応じた祥子は、ベールを脱いで赤裸々に告白。「第2の壇蜜」と呼ぶ声もあるが「ちょっとだけエロいお姉さんでいたい」と自分自身を見つめている。

 祥子を一躍“時の人”に押し上げたのは、昨年3月から「週刊ポスト」で1年間連載された「謎の美女 祥子の事。」のヌードグラビア。メガネの似合う和風美人が一糸まとわぬ姿になり、憂いを帯びた表情が読者の想像をかきたてた。1年間素性は明かさぬまま。「『祥子』が他人のような感じでした。第三者として見ている自分とイコールになっていなくて。最近やっと自分と祥子が合わさってきたような感覚」と明かす。

 それまで本名で舞台女優をしていたが「ずっと脇役ばかりで、真ん中になかなかたどりつけなくて…」。アルバイトをしていた飲食店に、現在の所属事務所の社長が訪れたのが転機になった。「謎の美女」シリーズへの出演を持ちかけられたが、裸になることへの戸惑いはなかった。「中心に立てるんだ。やってみたい」と未知の世界に飛び込むことを決めた。

 初めて裸で撮影をしたのは2013年12月。「メイクさんの自宅をお借りして撮ったんですけど、脱いだ時にちょうど、日差しが入ってきてポカポカして、すごく気持ちよかった。『あ、裸って気持ちいいんだな』って」。自分の道を探し悩んでいたが、すんなり答えが出た気がした。麻縄での緊縛も、屋外でのヌードも体当たりで臨んだ。「『恥ずかしい』という気持ちはありますし、忘れちゃいけないと思いますが、『やってみたい』の方が強いんだと思います」

 アラサー黒髪のセクシー美女ということで、巷(ちまた)では「第2の壇蜜」と呼ぶ声もある。「とんでもない。壇蜜さんが残してくれたものは大きかったと思いますし、あとを追いついていきたいですが、私はあまり自分から発信するタイプではないですから…」と謙遜するが「女に生まれたからには、ちょっとエロいお姉さんでいたい」と口にする。「ちょっとだけ、でいいんです。一人の女性として、憧れられるような存在でありたいです」

 最後に「もう謎はありませんか?」と尋ねると、「えっ…ありますよ。まだ、謎はいっぱい」といたずらっぽく笑った。手が届きそうで届かない神秘性が、最大の魅力なのかもしれない。(宮路 美穂)

 ◆祥子(しょうこ)1985年4月13日、熊本県生まれ。30歳。2014年3月から「週刊ポスト」のグラビアで「謎の美女」として活動。15年、映画「D坂の殺人事件」で初主演。特技はサクランボの茎を口の中で結ぶこと。趣味は豚グッズ集め。3サイズB85・W58・H86センチ。身長164センチ。血液型A。
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